パーフェクトSEOを利用する事で、どれ位の効果が得られるのかを公式にある実績を2点紹介します。

 

 

【1】パーフェクトSEO 実績:iPhone修理

 

iPhoneといえばスマートフォン。スマートフォンはインターネットの普及により手放せないものとなりましたが、精密機器なので時には修理が必要となります。インターネットを利用する事が必須なスマートフォンだけに、修理を出す時も検索を利用する方が多く、このジャンルでの上位表示は利益に直結するものとなります。しかし、どこも考える事は一緒なのでiPhonというキーワードの競合率は非常に高いのが現実です。

 

パーフェクトSEOは複合キーワードでのSEO対策を中心としています。つまりiPhone+αという形での検索を想定しているのですが、対策前は60位以降、つまり6ページ目以降だったサイトが、パーフェクトSEOで対策を行ってからはなんと高くて2位、低くて5位となったようです。1ページ10件の表示なのでパーフェクトSEOの実績としては十二分な結果と言えるのではないでしょうか?

 

 

【2】パーフェクトSEOの実績:ホームページ制作

 

Webと言えばホームページ、そのホームページの制作を代行してくれる業者がSEOに弱かったら誰も制作の依頼をしないと思います。検索で見られるページは3ページまでと言われており、それ以降はほとんど見られないそうです。それだけ、どの制作側も重視しているキーワードと言えます。

 

パーフェクトSEOで対策を行う前は100位以下と、10ページ目以降だったホームページが対策を行ってからは2位~6位と、見事1ページ目になったそうです。複合ワードとはいえホームページ制作で1ページ目をキープできるのであれば、実績のあるホームページ制作代行にも見えますし、これなら頼んだ側も満足した事だと思います。





カテゴリー : パーフェクトSEOを客観評価